出展概要

出展日 9月 20日(土)、21日(日)
ブースNo. 北海道9
備考( 出展概要 ) 東川町の実際の住みここちや、移住年代毎のメリット、デメリットなど何でもお答えいたします。住宅事情や就労先、子育て環境など移住者の目線に立って情報提供いたします。良い移住のお手伝いをさせてください。

小林峻

東川町(ひがしかわちょう)のブースにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。 私たちの東川町は、北海道のほぼ真ん中、大雪山のふもとに位置する人口約8,700人の小さな町です。美しい自然環境と写真文化、旭川空港からのアクセスの良さ、そして“ひと”の温かさが、この町の大きな魅力です。 東川町では、移住者を単なる「新しい住民」としてではなく、「ともに町をつくる仲間」としてお迎えしたいと考えています。移住支援制度や住まいのこと、仕事や子育てのことなど、どんなことでもお気軽にご相談ください。町のリアルな暮らしぶりも、正直にお伝えさせていただきます。 皆さまと直接お話しできることを、スタッフ一同楽しみにしております!

花澤太朗

今は地域おこし協力隊として移住定住の担当をしていますが、実は今年3月に移住してきたばかりです。 昨年の11月までは、こどもの育つ環境とこれからの自身の生き方・働き方を考えて、皆さんと同じように移住フェアに行ったり、旅行で実際に訪れたり、情報収集しながら各地を回っていました。 町民の半分以上を移住者が占めるこの町は、昨年、今年と2年連続『街の住みここちランキング 自治体ランキング』全国で第1位になりました。 その東川町の良さについて、あとは同じように家族で移住を考える方の移住先の選び、仕事、住居、引越しから生活を始めるまでの相談から、私の直近1年のリアルな体験についてもお話できますので、是非お気軽にご相談ください。

中島幸乃

はじめまして!東川町から来ました、中島幸乃です! 私は現在、東京の大学に通いながら、東京の企業で働きつつ、東川町役場の地域おこし協力隊として活動しています。少し不思議なスタイルかもしれませんが、それができてしまう町の柔軟さも、東川町の魅力のひとつだと感じています。 初めて訪れたとき、水の美味しさと、公社が運営する温浴施設――特にサウナに惚れ込み、それがきっかけで移住を決意しました。首都圏以外に住んだことのなかった私ですが、町の中心に暮らしに必要な機能がぎゅっと集まっているコンパクトシティなので、不便さを感じることはありません。 若輩者ではありますが、これから移住を考える皆さまとお話しできる機会を心より楽しみにしております。

東川町インフォメーション

北海道のほぼ真ん中、大雪山のふもとに広がる自然豊かなまち・東川町。 清らかな水と空気に恵まれ、旭岳をはじめとする雄大な景色が日々の暮らしの中にあります。 私たちは「写真の町」として文化を育み、「北海道で唯一、上水道のない町」として自然の恵みを大切にしてきました。さらに、人口約8,700人の小さな町ながら、人口が増え続けている数少ない自治体でもあります。 その理由は、ぜひブースでお話しさせてください。

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > テレワーク

  • > アウトドア

担当部署 東川町 経済振興課
TEL 0166-82-2111
ホームページ https://higashikawa-town.jp/
メールアドレス [email protected]
SNS

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