出展概要

出展日 9月 20日(土)、21日(日)
ブースNo. 京都府4
備考( 出展概要 ) 京都市移住サポートセンターでは、移住だけでなく多拠点ライフや関係人口など京都市との関わりを深くしたい人々のサポートをしています。所属するコーディネーターの中には実際に多拠点ライフを実践しているメンバーがいます。

Ikeda Taishi

熊本県出身。2020年に新しい地方移住のあり方や働き方の発信を掲げ、最新の移住トレンドを発信する「複住スタイル」の創刊に携わり、現在は京都、大阪、和歌山、北海道などの多拠点ライフを実践中。また、2025年に和歌山県で開校した「うつほの杜学園」設立とそれに伴うまちづくりプロジェクト、四国初のロケット開発及び発射場建設を含めた宇宙ビジネスプロジェクトなどベンチャーのスタートアップ支援に力を入れています。自身の経験を生かして、二拠点ライフ成功のコツや相談者に合った京都市内の住みよいエリア、仕事の探し方などを一緒に考えていきましょう! 最近のトレンドは、京都市内のパン屋を巡って、バゲットを買うことです。

芝 ゆかり

和歌山県出身。次男の高校進学をきっかけに京都市左京区岩倉に教育移住し、現在は和歌山県田辺市との二拠点ライフを行っています。 普段は、まちあるきツアー「まいまい京都」のスタッフや京都大学の職員、クラシック好きが高じて北山エリアにある京都コンサートホールのレセプショニストとして勤務。和歌山県田辺市では、夫とともにコーヒー専門店2店舗を経営。まちあるきイベントの開催や田辺観光協会の理事を務めるなど、まちづくりにも取り組んでいます。いつか京都と和歌山を結ぶ熊野古道踏破が夢。 移住を検討される方に、教育移住や二拠点生活の実体験をお伝えします!

京都市インフォメーション

観光地としての京都市は知っている。では「住むまち」としての京都市は?「観光」と「住む」では違う京都市の魅力をぜひ覗きに来ませんか?「鴨川沿いのまちなかと自然との調和がとれた環境に住みたい」、「いつでも気軽に神社仏閣巡り」、「奥京都で豊かな自然と文化、温かい地域コミュニティに囲まれてスローライフ」、「カフェやコワーキングを拠点に人と知が集積する中でのクリエイティブなワークスタイル」などなど。あなたの御希望に合わせて、京都市の中でどの地域がお勧めなのかお伝えします!

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > 車なしOK

  • > 伝統・文化

担当部署 京都市移住サポートセンター
TEL 0120-453-385
ホームページ https://www.sumunaramiyako.city.kyoto.lg.jp/
メールアドレス [email protected]
SNS
備考(インフォメーション)

TikTok https://www.tiktok.com/@sumukyoto_city

※本イベント特設サイトに掲載されている情報は、イベント開催時点のものであり、変更される可能性がございます。
イベント終了後(2025年9月21日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
また、掲載内容は、各出展者様からご提供いただいた情報に基づいております。

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