出展概要

出展日 9月 20日(土)、21日(日)
ブースNo. 長崎県5
備考( 出展概要 ) 5年間で1,200人が移住する若い世代に人気の離島。五島市ブースでは、先輩移住者とお話できます。仕事は?住まいは?島暮らしとは?ぜひ聞きにきてくださいね!今年は、地域おこし協力隊専門のスタッフも初参加します☆※ブースは毎年多くの来場者で賑わうので、早めの来場がおすすめです。

後藤 みなみ(Iターン/支援制度担当)

福岡生まれ福岡育ち。就職をきっかけに五島市へ移住しました。 「五島市の後藤さん」なので覚えやすいねとよく言われます。 移住して2年目に突入、食べることが大好きな私の目標は「五島市のご飯屋さんを制覇すること」です。業務については空き家バンク・移住支援補助金を担当していますので、空き家バンクや補助金についてはお任せください!

小海 久美(Iターン/移住支援員)

東京生まれ東京育ち。好きな場所で暮らしたいと地方移住を決意しました。 五島市(福江島)に魅了され、20代で単身移住し、島ぐらし8年目に突入。離島移住の経験を活かし、2020年から移住支援員をしています。 五島市(福江島)での島暮らしの様子、移住の経験とポイント、都会とのギャップをお伝えできます!

竹森 祐輔(Iターン/地域おこし協力隊担当)

福岡生まれ福岡育ち。大学在学中、研究のために訪れた見ず知らずの地「五島」の魅力にドハマり。五島で暮らし、五島のために働きたいという想いから、大学卒業を機に移住し市職員となり、今年で15年目を迎えました。現在は、妻と小学生の息子2人と一緒に、海を一望できる高台の一軒家で、週末には釣りやBBQ、海・川遊びなどを楽しみながら、のんびりと過ごしています。五島市の魅力は本当に多岐に渡りますが、個人的には「時間を大事に使える」ことが一番だと思っています。通勤時間も短く、渋滞もなく、お店や遊び場で行列に並ぶこともないので、その分の時間を家族と過ごしたり、好きなことをする時間に充てることができるので、五島暮らし、おススメです!現在、五島市では「地域おこし協力隊」を募集しております。地域にどっぷりと浸かって、地域のために活動したい方とお会いできるのを楽しみにしております。

五島列島 五島市インフォメーション

羽田空港から片道最短約3時間で到着|移住者に人気の離島|仕事がある|おいしい食材たっぷり|「まち」と「田舎」のバランスが暮らしにちょうどいい|長崎から西に100kmの海上に浮かぶ大小152の島々からなる五島列島。 五島市は、列島最大の島・福江島を含む、久賀島、奈留島とその周辺の島々で構成されています。長崎から飛行機で最短30分、高速船で最短1時間25分とアクセスも良好。そこそこ便利な「まち」と大自然が身近な「田舎」のバランスが暮らしに”ちょうどいい環境”で移住者に人気の離島です。直近5年間で約1,200人が移住。 移住者の過半数が30代までの若者で、定着率はなんと8割超え! 五島市では、美しい自然に囲まれ、新鮮な魚介類はもちろん、良質な肉や米、地元産の酒など、豊かな食文化を楽しめます。歴史と文化に触れ、さまざまな仕事にもチャレンジできる環境です。

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 空き家

  • > 子育て

  • > 地域おこし協力隊

担当部署 地域協働課
TEL 0959-76-3070
ホームページ https://www.city.goto.nagasaki.jp/iju/index.html
メールアドレス [email protected]
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イベント終了後(2025年9月21日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
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