出展概要

出展日 9月 21日(日)
ブースNo. 沖縄県7
備考( 出展概要 ) 沖縄の離島のひとつ、伊江島では「一島一村」の特性を活かし、移住・定住に関する専用の相談窓口を設けています。 専任の相談員が、島でのリアルな暮らしや仕事、住まい、移住支援制度などについて、ワンストップで丁寧にご案内しています。 \ ふるさと回帰フェア2025に出展します!/ 【9月20日(土)】は沖縄県ブース内での参加となるため、伊江村以外の市町村と交代での対応になります。 そのため、時間帯によっては伊江村の担当者が不在となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 【9月21日(日)】は伊江島として単独ブースを設置します。 開催時間中であれば、いつでもご相談いただけますので、ご都合が合えばこの日にぜひお越しください!

移住コーディネーター 柴田(しばた)

ハイサイ(こんにちは) 私も実際に伊江島へ移住しました。 沖縄の自然の中で子どもを育てながら、地域の中で役割を持って暮らす―― そんな生き方がこの島にはあります。 私たち自身の経験をもとに、仕事や子育て、地域との関わり方をリアルにお伝えします。 皆さまと直接お話しできる機会を楽しみにしてます!

移住定住担当 山城(やましろ)

ハイサイ(こんにちは) 私も沖縄本島から実際に伊江島へ移住しました。 伊江島は子育てに適した自然と安心できる環境に恵まれていますが、 若い世代の地域の担い手不足といった課題も抱えています。 だからこそ、暮らしながら地域に関わる力が求められています。 私たちの体験をもとに、仕事や住まい、地域との関わり方を丁寧にお伝えします。

沖縄の離島・伊江島インフォメーション

沖縄本島北部、美ら海水族館の向かいにある伊江島(いえじま)は、フェリーで約30分とアクセスも良く、離島が初めての方にも暮らしやすい自然豊かな島です。 人口は約4,200人。島のシンボル「城山(ぐすくやま)」を中心に、生活に必要な施設が島の中心エリア(直径約1.5km)にぎゅっと集まっており、コンパクトで便利な暮らしができます。 保育園から中学校までの教育施設や医療機関も整っていて、子育て支援も充実。 地域全体で子どもを見守る、あたたかな雰囲気が島の魅力のひとつです。 また、農業や漁業など自然を活かした仕事も多く、「農ある暮らし」ができるのも伊江島ならでは。 現在、伊江村では、3泊〜2週間ほど島の暮らしを体験できる「移住体験プログラム」や、地域の担い手となる若い世代のご家族向けに「移住定住促進住宅」、「移住支援制度」もご用意しています。 まずは一度、伊江島の自然と人のあたたかさにふれてみませんか? あなたの新しい暮らしのスタートを、私たちがサポートします。

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > 農・林・漁業

  • > 移住体験

担当部署 伊江村役場企画課
TEL 0980-49-5812
ホームページ https://www.iejima.org/category/bunya/iju/
メールアドレス [email protected]
SNS
備考(インフォメーション)

伊江島での暮らしを楽しむいちばんの秘訣―― それは、「島の人たちや地域とつながること」です。 あいさつを交わす日常、野菜をおすそ分けしてくれるご近所さん、子どもたちを見守る地域のまなざし。 そんな人とのつながりが、毎日の暮らしをあたたかく、豊かにしてくれます。 でも、いきなり移住するのはちょっと不安…という方も大丈夫。 伊江村では、実際の暮らしを体験できる「移住体験プログラム」をご用意しています。 3泊〜2週間ほど滞在しながら、地元の方とふれあい、仕事や子育て、日々の生活のリアルを感じていただけます。 まずは体験から。伊江島との“相性”を確かめに来てみませんか? あなたの「こんな暮らし、してみたかった」が見つかるかもしれません。

※本イベント特設サイトに掲載されている情報は、イベント開催時点のものであり、変更される可能性がございます。
イベント終了後(2025年9月21日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
また、掲載内容は、各出展者様からご提供いただいた情報に基づいております。

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