三条市(新潟広域都市圏)

ものづくりとアウトドア!”ちょうどいい”かんじ三条

わがまち
紹介

わがまちは
こんなところ!

都会すぎず、田舎すぎない。“ちょうどいい”暮らしができるまち、新潟県三条市。
全国に知られる金属加工や打刃物など、高い技術を誇る「ものづくりのまち」として発展してきました。車で30分走れば山や海、川など自然が広がり、アウトドアも気軽に楽しめます。
新潟県のまんなかに位置し、東京から新幹線で約1時間半とアクセス良好です。市街地には大型店や娯楽施設が充実し、暮らしやすさと自然の豊かさを両立しています。
移住体験は交通費・宿泊費の補助あり!三条移住コンシェルジュがあなたの希望に合わせてご案内します。まずは一度、三条の“ちょうどよさ”を体感しに来てみませんか?

三条市(新潟広域都市圏)

三条市担当

三条移住コンシェルジュ 三浦・神

Message

三条市はものづくりのまちで、「日本で一番社長の多いまち」とも言われています。「アウトドアのまち」でもあり、豊かな自然や国内有数のアウトドアメーカーの集積地です。地域には助け合いや挑戦を大切にする風土があり、新しいことにチャレンジしやすい環境があります。移住時の仕事や住まい、暮らしなどの不安は、自身も移住者である三条移住コンシェルジュにご相談ください。ぜひ当日は三条市のブースでお話ししましょう!

Infomation

担当部署 三条移住コンシェルジュ

電話
080-6975-2026
HP
https://sanjo-city.note.jp/p/iju

Sanjo’s Feature

生活・交通紹介

移動も暮らしも“ちょうどいい”のが三条市の魅力。新潟県の中央に位置し、東京からは乗換えなしの新幹線で約1時間半。北陸自動車道もあり、首都圏へのアクセスが抜群です。大型スーパーや高度・救急医療を担う医療機関、公共施設も充実しており、暮らしやすい環境が整っています。

医療・福祉

医療面では、子ども医療費助成を18歳となる年度まで実施し、新生児聴覚検査費用も助成しています。また、済生会新潟県央基幹病院の開院により、高度な医療を受けられる体制が整えられ、救急医療の対応も強化されています。福祉面では、市内5か所に地域包括支援センターがあり、高齢者の相談に対応し多面的な支援を行っています。また、障がい者事業所の製品を販売する「虹のマルシェ」を毎月市役所で開催しています。

子育て・教育

子育て面では、天候に左右されずのびのび遊べる子育て拠点施設や、遊び場を備えた子育て支援センターを市内8か所に設置し、育児講座や相談も行っています。平日の一時預かり、休日の一時保育も実施しています。また、不妊治療や産後ケアの費用助成に加え、妊婦のための支援給付など母子に寄り添う支援が特長です。教育面では、平成25年度から市内全校で小中一貫教育を実施し、子どもたちの生きる力を育む教育を進めています。

その他

○宝島社「田舎暮らしの本 住みたい田舎ランキング」北陸エリア総合部門2年連続1位(2025年版)
○三条移住コンシェルジュ:住まいや仕事、まちや暮らしの紹介など移住を支援するワンストップ窓口
○移住体験:交通費・宿泊費補助あり。希望に合わせて移住コンシェルジュがご案内
○地域おこし協力隊約40人が活動中。隊員も募集中!
○移住関連補助金
・空き家改修:最大150万円
・結婚新生活支援:最大100万円
・家賃補助:36月で最大42万円
・奨学金返還支援:60月で最大180万円 など
○買い物環境等:市街地には大型店や娯楽施設がそろうほか、ローカルフードや地場野菜など食の魅力も豊富です。

交通アクセス

新幹線:東京駅⇔燕三条駅 約1時間30分
自動車:東京⇔三条燕IC 約3時間30分
飛行機:新潟空港⇔新潟駅 バス約25分 
   新潟駅⇔燕三条駅 JR約65分
   新潟駅⇔三条燕IC バス約50分