和紙の灯りづくり体験
六角ちょうちん
随時受付(最終受付16:30) ※なくなり次第終了
受付は当日体験ブース内で行います
かつて田植えに使われていた道具「ゴロ」から着想を得た、手のひらサイズの六角ちょうちんを作ります。色とりどりの和紙を選び、花や動物などの切り絵を貼って自由に飾りつけ。眩しすぎず、空間全体をふんわりと包み込むような和紙の灯りを作りませんか?

かつて田植えに使われていた道具「ゴロ」から着想を得た、手のひらサイズの六角ちょうちんを作ります。色とりどりの和紙を選び、花や動物などの切り絵を貼って自由に飾りつけ。眩しすぎず、空間全体をふんわりと包み込むような和紙の灯りを作りませんか?
| 小国和紙生産組合 (講師:今井千尋さん) |
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米粉を使って「ちんころ」という小さな人形を2個作ります。ちんころにひびが入れば入るほど幸せになれると言われている縁起物です。毎年1月に開催される「節季市」で販売されています。
| あてま森と水辺の教室 ポポラ |
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公式サイト |

土で作った鈴・土鈴(どれい)の金魚台輪に絵付けをしてみよう!金魚台輪とは、新発田に古くから伝わる郷土玩具で、金魚をモチーフに竹ひごと和紙で作られた車輪付きの灯籠のこと。そんな金魚台輪を、厄除けやお守りなどに用いられてきた土鈴にアップデート。世界に一つだけの絵付けを施して、思い出に持って帰りましょう。
| (一社)新発田市観光協会 |
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公式サイト |