新潟県のどまんなか!暮らしの全てにちょうどいいまち
紹介
わがまちは
こんなところ!
新潟県の真ん中にある見附市は、市民の91%が「住みやすい」と感じているほど暮らしやすいまちです。
そんな見附の5つの魅力を紹介します。
1.生活の利便性が高い
生活に必要な「買い物」「病院」「公共施設」が車で10分圏内で全て揃います。
2.自然が近い
市街地から車で10分の距離に広大な自然があり、のびのびと子育てできます。
3.県内アクセスが良い
市街地周辺に駅や高速IC、主要道路が揃うため、県内どこへでもスムーズに行くことができます。
4.住宅取得がしやすい
土地の価格が低いため、周辺地域より安価に住宅を取得できます。
5.自律的な市民性
程よい距離感で、移住者を受け入れてくれる市民が多いです。
見附市担当
小滝はるか、関口恭太
Infomation
担当部署 見附市地域経済課魅力創造係
見附市の特徴
Mitsuke’s Feature
生活・交通紹介
見附市は新潟県のほぼ中央に位置し、生活に必要な施設がコンパクトにまとまった「ちょうどいい」まちです。
市内は車で10分圏内に病院・学校・スーパーなどが揃い、日々の暮らしがスムーズです。
市内には複数の大型スーパーやドラッグストア、飲食店、日用品店が揃い、日常の買い物に困ることはありません。
どこまで乗っても100円で利用できる市内巡回バスがあるので、車がなくても生活できます。
医療・福祉
市内には総合病院をはじめ、クリニックや歯科、小児科、薬局がバランスよく配置されており、急な体調不良や定期的な通院にも安心です。(2023年、2025年に新しい小児科がオープン)
コンパクトなまちであるため、救急車到着までの時間が県内トップクラス。救急医療の受け入れ態勢が充実しており、病院までの道路網も良いため、安心して医療を受けられらます。
また、高齢者への訪問医療や介護サービス、福祉支援も充実しており、安心して長く住み続けられるまちです。
子育て・教育
最大48万円の不妊治療費補助あり。
利用料2,000円で食事・宿泊付きの産後ケアを利用できます。
待機児童ゼロ。1・2歳児の保育料は第2子が半額、第3子以降は無料です。
小児科医や公認心理士などの専門家がチームとなって保育園を訪問し、子どもの発達をサポートします。
第3子以降の学校給食費無償。
市内巡回バス中学生以下無料。
その他
見附市の移住支援制度をご紹介します。
●お試し移住拠点
…移住希望者が利用料無料で最大14日滞在できる宿泊施設を提供しています。見附の良さを実際に暮らしてみて体感でき、移住前の不安を解消できます。
●転入者支援策シミュレーター
…移住希望者がお住いの地域や家族構成を入力するだけで、もらえる補助金や支援制度がすぐに分かります。(見附市移住ポータルサイト「ハピネスみつけ」で公開中)
●移住支援金
…東京圏から見附市に移住された方に支援金をお渡しします。(例:東京23区から家族4人で転入したら300万円)
●住宅取得補助
…新築・建売住宅なら最大50万円、中古住宅なら最大40万円の補助金が出ます。
交通アクセス
見附市は、JR見附駅や高速ICを中心に交通が整備されています。隣接する長岡市や三条市まで車で10分、新潟市・上越市・県内各地へのアクセスも良く、通勤・通学・レジャーにも便利な立地です。首都圏からのアクセスも良好です。
●自動車:見附市⇔長岡市(10~25分)、見附市⇔三条市(10~20分)、見附市⇔新潟市(40分)
●電車:東京駅→長岡駅→見附駅(約2時間)、新大阪駅→長岡駅→見附駅(約5時間)
