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紹介
わがまちは
こんなところ!
新発田市は、城下町の風情と暮らしやすさが調和するまちです。江戸時代に城下町として栄えた名残から、新発田城周辺には歴史的な街並みが今も残ります。市内には商業施設や病院、保育園や学校なども多くあり、子育て環境もバッチリ。かかりつけ保健師制度や子育てコンシェルジュによる手厚いサポートのほか、市独自で「1歳児保育無料化」を実施するなど、子育て世代が安心して暮らせる環境が整っています。おかげさまで、新発田市の子育て支援は、多くの子育て世代に好評をいただいております。移住者の方の中には、「移住の決め手は子育て支援だった」と話す方も!心地いい暮らしを、新発田ではじめませんか?
新発田市担当
大森、渡邊、下村
Infomation
担当部署 みらい創造課
新発田市の特徴
Shibata’s Feature
生活・交通紹介
新潟市までは車でおよそ30分、電車でおよそ40分です。市内道路の混雑はほぼありません。市内には100円で乗車できる循環バスが通っており、市街地であれば車がない生活も可能です。市内にはスーパーやドラッグストアのほか、大型商業施設もあり、普段の生活にも便利です。
医療・福祉
救急救命センターが市内にあることが最大の利点です。ほか、内科が35か所、小児科が12か所、産婦人科が4か所、歯科診療所が49か所、その他耳鼻科や皮膚科、外科などが計32か所あります。
子育て・教育
地域全体で、子育てを応援する環境づくりを進めています。
<新発田市の子育て環境>
●1・2歳児の保育料無償化
●協賛店で割引や特典が受けられる「子育てきらきらカード」
●一人の保健師が妊娠から出産までをサポート「かかりつけ保健師」
●ニーズに応じた最適な保育サービスを提案「子育てコンシェルジュ」
●24時間育児の相談に応じるAIチャットボット
●民間団体による、無料産前産後ケア施設
その他
●観光
エメラルドグリーンの硫黄泉で有名な「月岡温泉」や、日本4大あやめ園「五十公野(いじみの)公園」、新発田城が見どころです。
●買い物
スーパーや直売所では、地元の新鮮な野菜や果物、魚や肉が手に入ります。春先になると、地域の方が採った山菜が並び、自然豊かな新発田市ならではの食文化が楽しめます。
●市民性
全体的に控え目でシャイな方が多いですが、古くからの伝統や文化も大切にしながら、新しい文化を柔軟に受け入れていく風土があります。
交通アクセス
●車の場合
東京IC→聖籠新発田IC(目安4時間30分)関越自動車道、北陸自動車道、日本海東北自動車道経由
●電車の場合
JR東京駅→JR新潟駅→JR新発田駅(目安2時間30分) 上越新幹線から特急「いなほ」に乗り換え
