ちょうどいい暮らしが新潟市にはある

紹介
わがまちは
こんなところ!
新潟市は、本州日本海側唯一の政令指定都市で、東京駅から新幹線で約2時間とアクセスも良好です。中心部には大型商業施設が立ち並ぶ一方で、開港5都市としての歴史やみなとまちの風情を今に伝える街並みが残っています。海・山・川の美しい自然にも恵まれ、“まちなか”と“いなか” のどちらも楽しめるまちです。
新潟市のおすすめポイントについてお伝えしたいことがたくさんありますので、是非とも新潟市のブースにお立ち寄りください!!
新潟市担当
新潟市の特徴
Niigata’s Feature
生活・交通紹介
「夏は暑く、冬は寒い」新潟市ですが、県内では雪が少ない地域なので、
雪道初心者の方でも過度に心配する必要はありません。
また、新潟市は電車やバスに加えて、バイパス道路が整備されており、車移動も快適です。
バイパス道路は新潟の大動脈であり、通勤や買い物で利用する方の強い味方です。
その他、市内約45ヵ所に配置されている電動シェアサイクルが便利で、車を持たずに生活している方もいます!
医療・福祉
新潟市には、夜間・休日に急に具合が悪くなったとき受診できる「新潟市急患診療センター」があり、診療科目は内科、小児科をはじめ眼科、脳外科など7科の診療科目があります。この7科体制は政令市の中でも本市だけとなっており、緊急時の医療の手厚さが本市の大きなポイントの一つとなっています。
また、市内には一般病院36か所、介護老人福祉施設が63か所あり、首都圏と比較しても医療・介護環境は充実しています。
子育て・教育
新潟市では、市内のスーパーなど協賛店(約730店)で商品の割引や特典の付与が受けられる「にいがたっ子すこやかパスポート」を、妊婦さんや高校3年生までの子どもの保護者に発行しています。また、1歳児保育において、職員の配置を国の基準の2倍とし、手厚い体制を整えています。
教育面では、授業に農業体験を取り入れた「農業体験学習プログラム」を中心に、市内全小学校での農業体験学習を推進しています。
その他
・市内にはイオンなど郊外型大型店舗があるほか、スーパーマーケット・産直が約150店舗あり、生活に必要なものの買い物に困ることはありません。
・中心市街地エリアは高層マンションの建設と併せて新潟駅の再開発が進んでおり、これまで以上に住みやすいまちづくりを進めています。
・ラーメン消費額日本一を目指しており、新潟5大ラーメンと言われる多種多様なラーメンを市内で味わうことができます。
・新潟まつりに信濃川沿いやすらぎ堤でのミズベリングなど、夏はイベントやレジャーが充実していますし、冬はイルミネーションが市内各所で実施されています。ぜひお楽しみください!!
交通アクセス
新幹線
JR東京駅 ⇔ JR新潟駅 約2時間
JR名古屋駅 ⇔ JR新潟駅 約3時間40分
飛行機
新千歳空港 ⇔ 新潟空港 約1時間10分
伊丹空港 ⇔ 新潟空港 約1時間
自動車
東京 ⇔ 新潟 約3時間30分
新大阪 ⇔ 新潟 約6時間30分
